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具体的には模写コーディングを3つほど行った感じです

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実務レベルを目指すコーディング教材も販売しています

大学・大学院時代から個人で仕事をする。卒業後5年間のフリーランス期を経て、法人化。マーケティング、デザイン、コーディング、プログラミング(フロント)、幅広くやります。webサービス作るのが好き!

Webサイトの制作において、コーディングやWordPressに並んで代表的なのが【Webデザイン】のスキルです。

コーディングの知識が乗ってるだけですが、「デイトラ」「web制作の仕事をとる」ことに特化しています。

いざ、仕様が決まりワイヤーフレーム、デザインカンプ作成からコーディングを行なう際の注意点として、顧客とFIXした仕様書のとおりにデザインを作成し、コーディングを行なっているかが大前提となります。

コーディング案件をやりたかった私は、クラウドワークスにて、Web制作会社が募集している「LPコーディングの案件」などに何件か応募してみました。応募してみて思ったのが、何十倍のも倍率の中自分が採用される想像が全然できないのに加えて、他の応募者のプロフィールやポートフォリオを見て「プロもいるやん!無理やん!」と思いました。

コーディングとはHTML&CSS、JavaScript、PHPといった各種プログラミング言語を使ってコードを書く作業のこと、WordPressとはWebサイトに更新機能を持たせるために使用されるソフトウェアのことです。

HTML初心者からWordPress実案件レベルまでのコーディング演習課題をnoteで公開しています。

コーディングやWordPressに関係したスキルについては次の記事で詳しく確認することも出来ます。

通常のコーディング作業とは違い、提携するシステム会社が提示する仕様に沿って実装しなければならず、そこに慣れるまでに相当な時間を費やしてしまいました。またページ数が通常のWebサイトの3倍ほどと莫大だったため、さすがに心が折れそうになりましたね。しかし、チームのマネージャーでもある担当ディレクターが親身に相談に乗ってくれ、話し合いの機会も通常より細かく設定してくれたことで、先の見えなかった作業をやり抜くことができました。当時のことを振り返るとこの案件に携わったことで、膨大な作業量にめげない精神力やECサイトにおける知識、そしてコーディングスキルの幅を広げることができ、自分自身大きく成長できたと感じています。この調子で今後もやったことのない案件に携わり更に一皮剥けたいです。

具体的には模写コーディングを3つほど行った感じです。

コーディング案件は、デザインカンプという正解があるので、「完成させられなかったらどうしよう?」、「変なコード書いてプロの現場の人に使えない人だと思われたらどうしよう?」と大きな不安が拭えないでいました。

そして何より、「エンドクライアントなら、コーディングのダメ出しとかしてこないだろうからそんなに怖くない!」と思ってしまいました。この甘い考えが自分で自分の首を絞め、全てを中途半端にし、勉強の時間が足りないとイライラし、「もう向いてないから辞めたほうがいいのでは…」という迷走期間へ導きました。

Webサイト制作で最も多く関わるのがHTML&CSSを使った「コーディング」や「WordPress(ワードプレス)」のスキルです。

どこまで学べばいいか問題に対する回答としては、1つは「サイトの模写ができるかどうか」が基準になると思います。これはあくまでフロントの簡単な仕事ができるという視点からのものです。例えばLPやコーポレートサイトのhtml/cssコーディングの仕事はデザインデータをもらい、要素のサイズや色などを確認しながらコードに落とし込むという作業です。これは模写とやっていることが非常に近いので、先ほどの基準が当てはまると考えています。

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